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記事 No.20 更新日 2015.1.26

2015,1ボケ
もう木瓜(ボケ)の花が咲く季節。早いなあ~。

【週刊ニュースダイジェスト】
【沖縄】
1/15 普天間基地所属の米軍ヘリ部品200キロ、沖縄本島西の渡名喜周辺で落下。昨年の落下事故は8件。
1/16 海上保安庁に拘束された男性骨折
1/17 防衛局、仮設桟橋設置工事をめざした浮具を再設置。海上保安庁、抗議する市民21人を拘束
1/19 防衛局、ブイ設置。抗議する市民に被拘束者、負傷者が出ている。報道機関が乗船している船に会場保安官が乗り込み、報道規制する場面も報告されている。
1/19 沖縄県軍用地転用促進・基地問題協議会(会長翁長氏)が提出する政府・米軍への要請書に「普天間県外移設」を盛り込むことで見解をまとめることができず、会長・副会長に結論を委ねることになった。
1/21 防衛局、オイルフェンスの設置を完了。抗議する市民らのカヌーの拘束続く。稲峰市長、海上保安庁の抗議者排除の行動が行き過ぎていると批判し、海保に自制を要請。
1/21 高江で、まだ米運に提供されていない2箇所の新設ヘリパッドで米軍ヘリAH1が訓練。昨年3月に続き二度目。既存ヘリパッドは返還されていないので負担増となる。
1/23 米海兵隊最新鋭ステルス戦闘機F35、米からも日本に飛来し岩国や沖縄での訓練の実施があきらかになった。
1/22~23 両副知事、上京し、政府に辺野古基地建設反対を表明

【世界と日本】
1/16 韓国北西部東豆川市にある米軍基地の返還が滞っていることへの抗議として、別の米軍基地に配置していた事務職員を引き上げると同市が決定。市の新年会への米軍関係者の招待も中止。米側は「韓国政府が同意すれば早期に返還する」と返答。
1/16~21 安倍首相の中東(エジプト、ヨルダン、イスラエル、パレスチナ)訪問。
1/17 安倍首相、エジプトでのスピーチで対「イスラム」国の日本の貢献として人道支援目的で2億ドル,中東のインフラ整備に25億ドルの支援を提供すると表明
1/17~18 ニジェールの大規模デモ(仏紙の風刺画抗議)で死者10人
1/19 防衛省、ジブチにある自衛隊の「拠点」を有事に活用するための機能強化を検討していることが判明。これまでは哨戒機の駐機場。
1/19 イエメンの首都サヌアでシーア派武装勢力が大統領官邸を武力制圧。ハディ暫定大統領を軟禁か。
1/20 「イスラム国」兵士が後藤さんと湯川さんを人質にとって日本政府に身代金2億ドルを要求する動画が配信される。
1/21 ロンドンで、日英初の2+2(外務、防衛)閣僚会合。防衛装備分野の協力を含む安保上の連携強化をめざす文書を締結。英は防衛費を削減しつつアジアへの関与を強めようとし、日本は欧州への足がかりを求めて。(朝日報道)
1/22 オバマ大統領の一般教書演説:
   地上部隊の投入を抑えつつ対「テロ」攻撃を本格化する意思を表明。
「過激派に立ち向かうどんな人も支援する」とし、「穏健派」シリア反政府勢力への支援を強める考え。

1/24 「イスラム国」サイトで湯川さん殺害の事実と新たな要求を伝える画像が流れる。2005年に60人の命を奪ったイラクのアルカイダの自爆攻撃に参加していて現在ヨルダンで拘束されているイラク人サジダ・リシャウィ死刑囚と後藤さんとの交換を要求。
1/25 NHK討論番組での首相の表明:
戦後70周年の首相談話について、過去の談話を全体として受け継ぐとしながらも、反面、「植民地支配」「痛切な反省」「心からのお詫び」など、これまで使用されてきた文言をそのまま継承するのではなく、日本の今後の貢献について語りたいとの意思を示した。

   安全保障法制に関する与党協議を「そんなに先にはならない」とし、新年度予算成立後に関連法案を提出する考えを示唆。
1/26 ギリシャの議会選挙で、EUの支援と引き換えの緊縮財政に反対する野党(急進左派連合)が勝利。EUに対して債務減額を要求する見通し。

シャルリー社襲撃事件に関連する追加の参考論説
飛幡祐規 パリの窓から パリ連続襲撃事件の悲劇~考えつづけていること
http://www.labornetjp.org/news/2015/0119pari


【活動の案内】
★KOBEピースiネットの取組み
・今後の活動方針・案を練っているところ。  

★仲間の活動
・2/18(水)18:45分~
ピースキャンドルこうべ JR元町駅東口南側にて
――誰でも参加できる平和の歌声アクション(毎月第三水曜)――
・2/19(木)18:00分~19:00

ピースの会の街角行動 ポートライナー三ノ宮駅改札前
――スタンディングで平和をアピールするアクション―― 

【活動の報告】
25日に「対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク」主催の「ヘイトクライムをなくそう!神戸集会」が開催され、有志が参加。明戸隆浩さんからヘイトスピーチ/ヘイトクライム法規制をめぐる、各国と日本の経過を学んだ。以前には想像もしなかった差別扇動の行動が広がる中で危機感も深まっていることを反映して、講義室には集中した空気がみなぎった。互いの取り組みを励ましあうセッションもあり、神戸でヘイトクライムに立ち向かうネットワークを立ち上げようとの確認ができた。自分と異なる集団を全否定する思考・アクションをなくしていくことが平和を築くことにつながると思う(peace2014)。
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記事No.19 更新日2015.1.16

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第16回目の神戸朝鮮高級学校吹奏楽部演奏会(1/11)
写真は舞踊部とのコラボの様子。育て応援してくれている親への感謝をこめて、というだけあって、「懐かしのメロディー」のコーナーあり、見せ所・聞かせ所満載で、母校への誇り・愛情に溢れ、困難な環境にも負けず希望を失わないという決意を何度も表明しながらの力強いステージだった。「困難な環境」を作っている日本人側としては…辛かった。この子たちがのびやかに吹奏楽に打ち込み発表できる世であることが、日本にとっても大事なことだという思いを深くした。


以下、ニュースと参考情報を。

【ニュースダイジェスト】
1/4 イランのロハニ大統領、「孤立した国家は成長を持続できない」「重要課題は国民投票にかける」「不要なウラン濃縮をやめる準備がある」と、制裁緩和・米との国交正常化へのメッセージと解される演説を行う。
1/5 安倍首相、戦後70年の談話に第二次世界大戦への反省を盛り込む意向を表明。村山談話を「全体として」継承するとしながらも、具体的内容は有識者会議でつめるとする。
1/4、5 米国主導の有志連合、シリアとイラクの「イスラム国」拠点に対して計20回空爆(米中央軍発表)
1/5 「イスラム国」と見られる勢力が初めてサウジアラビア国境警備隊を攻撃
1/6~8 政府・自民、翁長沖縄県知事の再上京に際しても面会せず、沖縄関連の会合に知事を招くこともせず。
1/6 米州兵空軍、嘉手納にF16暫定配備を行うと異例の発表。12機が数ヶ月間嘉手納に飛来し訓練を行う予定。「米空軍や他国のパートナーとの統合運用能力を高める機会をパイロットに与えるため」(米国防総省担当者談)。
1/8 米国防総省、予算削減で英、独、ポルトガル、伊など15箇所の欧州米軍基地を統合する計画を発表
1/9 政府、昨年末までに382件を特定秘密に指定。最多は防衛省の247件、次が内閣官房の49件。
1/7 フランスの週刊シャルリー・エブド社に対する、イスラム教を揶揄する風刺画掲載を理由とした銃撃事件で警官やジャーナリストを含む12名死亡
1/8 フランスで婦人警官殺害事件発生。新聞社への攻撃との関連があると報道(AFP)
1/9 シャルリー・エブド社銃撃事件の容疑者が人質をとってたてこもる→警官により射殺
1/10 安保法制の骨組み判明。米軍以外の他国軍も支援できる内容で、地理的制限もなし。統一地方選後の4月末に閣議決定し法案を提出する方針。
1/11 パリ、反テロの大行進に370万人参加(AFP)。オランド仏大統領のほかイスラエルやパレスチナのトップも参加。
「イスラム教とテロリズムを混同しないで」と訴えるイスラム教徒も参加。一方、フランスでモスクに対する発砲・放火事件が14件発生。

1/12 ドイツで、西洋のイスラム化に反対する愛国的欧州人(通称ペギーダ)主催の反「イスラム」デモに25000人参加。一方、ペギーダ批判の集会も各地でとメッセージ。
1/12 ナイジェリアのボコ・ハラム(「イスラム」過激派)がカメルーンに越境し、カメルーン軍と交戦、140人以上が死亡
1/12 シャルリー・エブド紙、再びモハメッドの風刺画を表紙に使った特別号を発行。(イスラム教徒にとってはモハメッドの肖像画を描くこと自体がタブー)
1/12 辺野古埋め立て予定区域の外側で、沖縄防衛局警戒船アンカーによりサンゴの群落が破壊されていることが判明
1/14 予算案を閣議決定。沖縄振興費は前年比4.6%減の3340億円、辺野古移設費は210%増の1736億円。ただし、振興費は対13年度からは500億円増で、沖縄県幹部は、必要額は確保されたと評価。
1/14 米国務省、アラビア半島のアルカイダ(AQAP)からの仏週刊紙襲撃事件の犯行声明を本物と断定
1/14~15 辺野古埋め立て工事のための、沖縄防衛局によるキャンプ・シュワブへの資材搬入は10日以降14日まで気象条件や座り込みの影響で作業が中断されていたが、14日深夜に強行。市民らがいったん引き上げた後重機を搬入。戻ってきて抗議を続けた市民らを県警機動隊がごぼう抜きにしての暴力的作業再開となった。
1/16 アルジェリア、ヨルダン、レバノンほかアフリカ各地でも金曜のムスレムの集団礼拝で風刺画抗議のデモを行ない、警官隊と衝突して4人死亡。
1/15 外務省、作成から30年を経過した文書41冊を公開。1965年8月19日の佐藤栄作首相の訪沖時の演説に、米の要請により、「安保条約に基づく日米盟邦関係、沖縄の安全保障上の役割の重要性及び米国の施政下でも経済的社会的進歩のあった事実」に言及する文言を挿入したことが判明。

今回の風刺画事件に関連して、その背景や解釈上参考になる論説 「風刺の精神」とは何か?
http://www.labornetjp.org/news/2015/0115kikuti

【活動の案内】
★KOBEピースiネットの取組み
・新しい年の活動案を練っているところ。  

★仲間の活動
・1/21(水)18:45分~
ピースキャンドル JR元町駅東口南側にて
――誰でも参加できる平和の歌声アクション(毎月第三水曜)――

・1/25(日)ヘイトクライムをなくそう!神戸集会(すべての人に尊厳と人権を!)
時間:13:30~17:00
場所:神戸市勤労会館308号室
参加費:1000円
講師:明戸隆浩氏
主催:対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク
問合せ先:高橋秀典 090-3652-8652 saltshop@kobe.zaq.jp


【活動の報告】
阪神淡路大震災の20周年で17日を中心にいろいろなイベントがあった。18日の「未来につなぐコンサート 音楽で紡ぐアジア共生のつどい」(新長田)に有志が参加した。日本、南北朝鮮、ベトナム、中国の音楽やパフォーマンスを楽しみつつ、被災当時、外国籍市民と手をたずさえて復興に取り組んだ事実もスライドショーを交えて振り返った。最近勢いを増してきたヘイト・スピーチを、卑劣で理不尽と明確に批判し、この集いから共生の町づくりを進めようという呼びかけが行われた。

記事No.18 更新日2015.1.6

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正月の塩屋港できれいに紅葉したツタを見つけた。冬にありがたい色合い。

以下、ニュース、活動の案内・報告と続きます。

【週刊ニュースダイジェスト】
12/16 衆議院選後の共同通信による全国緊急電話世論調査の結果↓
安倍政権への支持率  10月と比べて1.2ポイント下がって46.9%
 不支持率   5.1ポイント上がって 45.3%
安保政策  支持 33.6% 反対 55.1%
憲法「改正」支持 35.6% 反対 50.6%
辺野古新基地計画賛成 27.3%
いったん停止 35.0% 白紙に戻す 28.7%

12/16 沖縄市議会、4日に発生した海兵隊少佐によるひき逃げ事件について抗議決議と謝罪と教育の徹底を求める意見書を全会一致で可決。
12/18 政府、辺野古工事のための桟橋の設置を1月下旬まで延期の方針
12/19 名護市議会、 辺野古断念を求める意見書を賛成多数で可決。「埋立て承認」の検証を要求する意見書は全会一致で可決。最近、米兵のひき逃げ事件、酒気帯び運転、飲酒後の家宅侵入があいついでいる。
12/19 与那国町議会、自衛隊配備の是非を問う住民投票条例の改正案を廃案とする。12月1日施行された同条例には不備があり、このまま実施しても無効となる公算。
12/23 政府、石垣市が予定していた環境調査目的の民間チャーター機による尖閣上空の飛行を見合わせるよう要請。石垣市はこれを受け入れ、調査を断念した。「日本の空とはいえ、不測の事態を回避できる保証がない」との説明。
12/23 「沖縄『建白書』を実現し未来を拓く島ぐるみ会議」第一回総会が那覇で開催される。2015年の運動方針に、国連の人権機関に直接現状を訴えること、米国世論に働きかけるため訪米することを盛り込む。翁長氏もこの団体の会合に初参加。
12/24 沖縄県議会、県民の民意を尊重して辺野古新基地の断念を求める意見書を賛成多数で可決。同日深夜、中谷新防衛大臣「辺野古移設が唯一の道」と発言。
12/25 翁長新知事、首相との会見を求めるも官邸に回避され面会できず。菅官房長官は「要請があったことを知らない」と表明。翌日「年内に会うつもりはない」と表明。
12/26 12/24の記者会見時の発言とは裏腹に、中谷氏は2014年3月大学生にインタビューされて「分散は可能だが他県では『米軍反対』が多く受け入れが進まないから基地が沖縄に集中している」と発言していたことが判明。
12/26 首相、靖国参拝の断念を決意
12/27 2015年度予算案、防衛省は辺野古工事分として2014年度の倍以上の1500億円を要求。一方、2015年の沖縄振興費は概算要求の3794億円から減額する方針。
12/28 米とNATO、13年続いたアフガニスタンでの戦争の「終結」を公式に発表。今後少なくとも2年間は「確固たる支援」の旗の下、戦争の遂行主体となるアフガニスタン軍の支援に専念するという。
12/28 日中政府・企業、2年ぶりに環境技術分野での協力をめざす「日中省エネ・環境総合フォーラム」を北京で開催
12/29 政府は、7月に集団的「自衛」権行使を容認した際、米軍などの後方支援の範囲の拡大も決定していた。それらの具体化として、「非戦闘地域」でなくても派遣時に戦闘が起こっていなければ自衛隊を派遣できるようにする新法(恒久法)を提出するための検討に入った。自公の安保法制全体の協議は1月下旬に始める。政府・自民党は公明党との間でその内容を固めた上でこの春の統一地方選後に国会での審議入りをめざす。 (朝日報道)
12/30 英公文書館が機密解除・公開した文書によると、「閣問題は現状維持との方針で日中間に合意が成立していたことが判明。1982年に、来日中のサッチャー首相に対し鈴木首相(当時)が鈴木・トショウヘイ会談で「大きな共通利益に基づいて協力し、細部の違いは脇に置くべきだとの結論に容易に達した」「尖閣問題は実質的に棚上げされた」と説明したとの記録が見つかった。
12/29 オランダの民間国際平和団体PAX、核兵器製造に関連する会社と金融取引をしている銀行・年金基金など411社・団体のリストを公表。日本では次の6社が入っているーー
三菱UFJフィナンシャルグループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループ、オリックス、三井住友トラスト・ホールディングス、千葉銀行

12/31 外務省幹部、前記の問題に関して「尖閣は日本の固有の領土であって、棚上げすべき問題は存在しない」と発言
1/1 パレスチナ自治政府、オランダ、ハーグの国際刑事裁判所(ICC)への加盟を申請。2012年に国連総会がパレスチナをオブザーバー国として認める決議を採択したことでICC加盟への道が開かれていた。
1/1 防衛省が、日本の防衛関連企業から武器を購入した開発途上国などを対象とした援助制度の創設を検討していることが判明。日本企業が製造した武器を日本政府が買い取り無償で供与する案も含む。従来のODAには武器に関しては制限があるため、新制度を創設しようとしている。昨年4月の新武器輸出三原則での日本の安全保障に資する場合に限り武器輸出を認めることからさらに進んで、武器輸出を政府が積極的に推進することになる。具体策は夏までにまとめる動き。(東京新聞報道)
1/2 オバマ大統領、北朝鮮によるとされるソニー・ピクチャーズ・エンターテインメントへのサイバー攻撃に対する制裁措置を認める大統領令に署名。対象として指定を受けた北朝鮮の3団体と個人10人は、米国内での資産を凍結され取引を停止される。
1/3 シュワブゲート前での反対行動の排除を強化するよう政府が警察当局に指示していたことが判明。抵抗する市民を排除しようとする中、転倒して高齢の女性が頭部を打って負傷する事件もすでに11月に発生している。中断している海底調査は今月中旬に再開する予定で、海上保安庁にも抗議活動の取り締まり強化を指示している。6月をめどに埋め立ての本体工事に着手したいとしているが、埋め立て承認の検証チームは今月中旬に発足の予定。

【活動の案内】
★KOBEピースiネットの取組み
・新しい年の活動案を練っているところ。  

★仲間の活動
・1/21(水)18:45分~
ピースキャンドル JR元町駅東口南側にて
――誰でも参加できる平和の歌声アクション(毎月第三水曜)――

・「圧殺の海」上映中 十三のシアターセブンで
1月3日(土)~9日(金)  14時40分から
1月10日(土)~16日(金) 10時から

・「高作先生と学ぶ会」第六弾
――解散総選挙後の政治を考えるーー
場所:六甲、神戸学生青年センター
日時:1/16(金)18:00~20:00
高作先生と学ぶ会と神戸学生青年センターの共催。
問合せ:神戸学生青年センター 電話:078-851-2760

・1/25(日)ヘイトクライムをなくそう!神戸集会(すべての人に尊厳と人権を!)
時間:13:30~17:00
場所:神戸市勤労会館308号室
参加費:1000円
講師:明戸隆浩氏
主催:対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク
問合せ先:高橋秀典 090-3652-8652 saltshop@kobe.zaq.jp




【活動の報告】
KOBEピースiネット有志が十三のシアターセブンに「圧殺の海」を観に行きました。圧殺しているのは外国ではなく、わが政府。国民が選挙で選んだ政府。
沖縄県民はもう騙されないし決して負けないことは明白だけれど、そのほかの県民は何をすれば、この情けない現実に有効に向き合えるのか、重い心で考えさせられます。

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